淡竹(はちく)という名の筍が売られていたのでつい買っちゃう日曜日〜2016年05月22日のウチごはん

日時 2016年5月22日 カテゴリー ごはパな毎日

https://blog.fujii-web.works/wp-content/uploads/2016/05/food_takenoko_nimono.png

スーパーに行くと筍(タケノコ)が売られてまして。
4月下旬ぐらいで一旦スーパーから消えたので、もう旬が過ぎたのかなーと思ってましたら、別の種類だそうです。

淡竹(はちく)という名前で、アクがなく、調理しやすいとのことでした( ´∀`)

ハチクの筍(タケノコ)は食用で径が約3~10cmで、最盛期は3月半ばから5月上旬、皮は紫色で まばらに毛がある。掘り出したばかりの筍は癖がなくモウソウチクのようにあく抜きをしなくても生で食べられるので美味とされる。時間が経つと通常ぬかを入れて茹でるあく抜きが必要。 筍はマダケと非常に良く似ているが、生える時季が早いことやマダケでは皮にある黒い斑点がない事や皮の色で見分けがつく。
(引用:wikipedia

とりま下茹でして明日調理しようかなーと考えているところ!
普通のタケノコより風味・味があまりせず、食感を楽しむものとのこと。
うーん、なに作ろうかなー。
鶏肉の煮物でも作ろうかな♪( ´∀`)


関連する記事



ほぼ日絵本




トップへ